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2008-08-28 Thu 13:00
星野監督 今日、新聞のスポーツ欄を読んでいたら個人的にちょっと気になったことが2つあったので、記事にしてみたいと思います。 1つ目は阪神の新井 貴浩のことです。以前から「腰痛をおして出場している」というのは聞いていましたが、まさか6月には骨折をしていたということで驚きました。診断名は「第5腰椎の疲労骨折」なので、シーズン中の復帰は微妙になってしまいました。この記事を読んで感じたことは、果たして骨折をしていながら出場することは本当に良いことなのか?ということです。新井のチームメイトには”兄貴”こと金本 知憲がいますが、金本も一昨年でしたっけ?指を骨折していたにも関わらず出場してましたけど、あれはペナントレースだったので「金本ってホント鉄人だし、立派だな〜」って思ってましたけど、新井の場合は『日本代表』でしたからね…。このブログでも書きましたけど、星野JAPANの選手達(特に内野手)は満身創痍の中で必死にプレイしてくれました。その姿勢は良いことだと思うんですけど、骨折ほどの重傷をしていたのに強行して出場するべきだったのかは意見が分かれるところではないでしょうか?星野監督の謝罪コメントに対して新井本人は「星野さんが悪いわけじゃないですから。悪いのは自分です。すべて自分の責任であって、星野さんは悪くない」と話してたみたいですけど、本当に悪くないのでしょうか?こういうことが明るみになればなるほど星野JAPANのイメージが悪くなってきてしまいます。もう1つ、昨日の阪神戦でセーブを挙げた岩瀬 仁紀のことに触れ、「ちゃんとした使い方をすれば抑えるんだ」と発言したのは落合監督らしいなと思いましたね。この様に”身内”からも采配批判をされてしまうようでは、とてもWBCで一枚岩となって戦えるとは思えないのですが、皆さんは如何でしょうか? |
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WBCで星野監督が采配を振るうことはないと思います。五輪で3位決定戦に負けた翌日の新聞に「自分の今後は自分で決める。もう俺にスポットライトが当たることはないだろう。」という旨のコメントをしていましたから。
新井の件も、岩瀬の件も星野監督は承知の上だった気がします。選手たちが「試合に出たい」と望んだ部分もあったのではないでしょうか。推測ですが・・・。 わたくしごとでスミマセン。ボーリング記事へのコメント、ありがとうございました。私もはじめた頃は130くらい、職場でちょっと上手いくらいでした。そこで知り合ったプロに「スジがいい」と言われたことが後にのめり込むきっかけでしたね。 一時は190のアベを誇りましたが、今思えばそれは「マグレ」「たまたま」です。 最近本格的にプロにレッスンしてもらい、フォームを矯正中。やっと何かつかみかけてる、という段階です。 私の通っているボーリング場には、アベレージ200を余裕で超える「プロになれよ!」みたいなアマの方がたくさんいます。少なくともそれくらいにならなければ、大会での入賞はあり得ないでしょうねぇ〜。頑張ります。 毎週火曜にリーグ戦に参加して、スコアをブログに載せてます。今後も覗いてもらえたら嬉しいです。 はじめまして。
こんばんわ。ハチのところのくみちょうです。
先日は楽しい(←あばれた?)ひとときをありがとうございました。 とんできたら・・・すばらしい内容なので、思わず書き込みさせていただきました。 オリンピックの件、 「プロだからこそ勝ちにこだわれ。」 「プロだからこそ、魅せるプレイで。感動をありがとう」 どっちとも言いがたいが、どっちも正解とも言える。 そしてさらに言えば、 「プロだからこそ、魅せるプレイで勝て!!」 同時に満たせてこそのプロだと思います。 って、ちょっと厳しいですかね?(^^;) |
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